宮城県仙台市を中心に活動するライフプランナー|お気軽にご相談下さい。

生活設計・人生設計についてのご相談・お問わ合せを、お受けしております。

022-375-7432 受付時間 9:00~18:00

TEL/MAIL

ご相談内容について

ライフプラン作成のご相談

▼こんなお悩みの方にお答えします

  • 結婚を期に子育てやマイホームのため、今の収入でどのくらいの生活が出来るか知りたい
  • 子どもが生まれたので持ち家にしたほうがいいか、学費なども考慮し検討したい
  • 就職先が決まらない子どもを抱えてこのままやっていけるか急に心配になった

>> 更に詳しく見る <<

景気の停滞が長期化する日本経済、給料は上がらないのに生活経費はかかる一方、少し景気が良くなって欲しいと考えているが、少子高齢化で医療・福祉や年金も先行き不安?と日本国民の多くがそう感じているのではないでしょうか。

でも世の中の動きが良くなることを期待しているだけではご家庭の将来の不安はなかなか消えません。ご家族の将来の望む姿をプランニング(企画、設計)してみませんか。

いつやるの?今でしょう!!のセリフではありませんが、ご家族は将来どのようになりたいのか、その計画を目に見える形で図表に作成してみましょう。子供の誕生、住宅の取得、教育、旅行、老後など人生のイベントを、家族一人一人毎に盛り込みライフプランを設計してみましょう。

家族のイベントを計画したら、次に毎年の収入と必要経費を試算してマネープラン(キャッシュフロー表)を作成してみましょう。年毎に黒字か赤字なのかが見えてきますので、イベントの見直しや費用の削減などを検討する必要がでてきます。

人生の3大資金は、住宅資金、教育資金、老後資金と言われています。数千万円単位の大きなお金が必要となり、その準備や計画は欠かすことができないものです。

住宅取得のための資金の準備やローン計画、教育のための資金作りや学資保険などの検討、医療保険や生命保険など万一への対応と公的年金を含めた老後への資金運用など多岐に渡る配慮や計画が欠かせません。

ご家族のライフプランやキャッシュフロー表を作成することにより適切な資金計画を明確にして、より安心できる生活設計やより豊かな人生設計を包括的にアドバイスしサポートすること、それがファイナンシャルプランナーの役目です。

「湯山FP企画」は、それぞれのご家族により添い、ご家族の夢の実現を目指してトータルサポートを致します。

料金について

相談料金 5,000円/時間(初回無料
ライフプラン作成 お問い合わせはこちら 30,000円/セット(2回の相談含む)
ライフプラン + キャッシュフロー
→保険・住宅・教育含む家計診断を行い改善対策案をご提示いたします。

ご提出するライフプランについて


あなたの人生における夢や目標をお聞きして現在の収支と照らし合わせキャッシュフロー表を作成いたします。
収入と支出のバランスを先読みできるので、これからのライフプランを具体的にイメージいただけるかと思います。

▼キャッシュフロー表

今後の収支及び金融資産残高の推移予想ができるキャッシュフロー表をご提出いたします。

>> 拡大してみる


▼収支予想グラフ

改善対策案を提示して、さらに実行後の収支予想をご提出いたします。

>> 拡大してみる

老後の暮らしのご相談

▼こんなお悩みの方にお答えします

  • 退職まであと数年、年金開始まで働くべきか、雇用保険をもらうかソフトランディングを検討したい
  • 老後は海外旅行や趣味も楽しみたいが今の蓄えでやっていけるだろうか?
  • 自営業のため定年がなく年金も少ない。健康のこともあるし今後の経済的な見通しをたてたい

>> 更に詳しく見る <<

年金受給開始年齢が徐々に引き上げられ受給額も次第に減少していくことが予定されています。

これに伴い定年の延長や65歳までの雇用延長の動きが加速してきています。少子高齢化が増々進み、医療費の増加や介護認定者数も増加の一途、相続に係る税金も他人事ではなくなってきています。

自分自身の老後に様々な不安があり、それらが頭の中をグルグル回っていて漠然としている方が多数いらっしゃることでしょう。一度立ち止り、その不安を数字や図表にしてモヤモヤをスッキリしてみませんか。

”老後は定年後”と一般的に言われますが、老後の備えは定年後ではなく、子育て時代から併行して準備しておく必要があります。

年代別老後の備えのポイント

料金について

相談料金 5,000円/時間

※ライフプラン作成をご依頼いただく場合、費用はかかりません。

保険・住宅・教育のご相談

▼こんなお悩みの方にお答えします

  • 養育費が増えてきたので毎月の保険料の支払いが大変
  • 家族が増え将来の教育費が心配。学資保険やNISAなど、どれを選べばよいか分からない
  • 子どものために環境の良い場所に移り住みたいが、転居にかかわる費用や税金を知りたい

>> 更に詳しく見る <<

ライフ(生活、人生)の大きな3要素は、生きがい、健康、経済です。この中で特に経済は、日常生活を暮らすための収入、支出、貯蓄、保険といった生活の根幹となるお金の動きを表すものです。

この経済の中でも特に、住宅の購入、子供の教育、老後や病気への備えは人生の三大資金と言われており、その資金計画は重要で欠かすことができません。必要になる時期に合わせて事前に準備して貯蓄を開始しておく必要があります。

保険については、家庭環境の変化や子供の成長にしたがい必要な保障額が変化してきますので、家族のイベントの終了した時点で見直していくことが必要になります。

各種保険

費用対効果を考慮しバランス良くがポイント!
生命保険

万が一の場合の家族の生活資金の保障


医療保険

病気による入院・通院費用や手術費用への負担軽減


障害保険

火災、車の事故あるいはケガなどの費用への給付

住宅取得

誰と住むか、どこに住むかがポイント!
頭金準備

いつ取得するかの目標年を定めて貯金を開始


住宅ローン

年収の25%以下の支払になる借入金で検討


早期返済

ローンの借換えや早期返済で借入残高の圧縮

教育資金

子供の成長とともに必要額を見直すのがポイント
学資保険

万が一に備えた教育資金の準備


進学選択

公立か私立の高校・大学の選択により必要資金変動


奨学金

公的な教育資金か私的な学資ローンか子供本人返済前提

料金について

相談料金 5,000円/時間

※ライフプラン作成をご依頼いただく場合、費用はかかりません。

資産運用のご相談

▼こんなお悩みの方にお答えします

  • 老後に向け貯蓄を増やす方法を知りたい
  • 確定拠出年金を検討しているがNISAとくらべた時のメリット・デメリットを知りたい
  • 退職金を預金するのではなく投資信託等で資産運用したほうがよいかよくわからない

>> 更に詳しく見る <<

人生での必要な三大資金は、住宅、教育、老後と一般的に言われています。一方、資産は様々なものがありますが、大きくは預貯金、株や投資信託などの証券、土地家屋の不動産に分類されます。資金の必要な時期と創り出す資産のバランスが重要なポイントになります。

年代別の必要資金

年代別に必要な資金は様々であり、その必要な時期以前の年代から準備し、貯蓄する計画を作っておくことが大切になります。また、インフレによる物価上昇でお金の価値が減少し、現時点での金額は将来時点で物価上昇分だけ不足してしまうことも考慮に入れておきましょう。

料金について

相談料金 5,000円/時間

※ライフプラン作成をご依頼いただく場合、費用はかかりません。

▼キャッシュフロー表

▼収支予想グラフ

▼こんなお悩みの方にお答えします

  • 結婚を期に子育てやマイホームのため、今の収入でどのくらいの生活が出来るか知りたい
    • 近々結婚する予定だが、二人の給料でどの位の生活ができるのだろうか?
    • 子供は二人欲しいが学費とかはどの位かかるのか?
    • いずれマイホームを持ちたいが可能なのだろうか?
  • 子どもが生まれたので持ち家にしたほうがいいか、学費なども考慮し検討したい
    • 子供が生まれたので、将来を考えると賃貸ではなく持ち家にした方がいいか?
    • 学費とか嵩みそうだが 家計的にやっていけるだろうか?
  • 就職先が決まらない子どもを抱えてこのままやっていけるか急に心配になった
    • 子供たちは学校を卒業してくれたけど一人はまだ就職していない。
    • このまま未就職のまま同居していくとすると、経済的に将来もやっていけるのか急に心配になってきた。
  • 入社して5年目、仕事には慣れてきたけど給料は伸び悩んでいるし年金はもらえるかどうかわからないし、結婚もしたいけど将来のことを考えると不安が先立つ。
  • 夫が急に家を買う、と言い出したけれど大丈夫なの、給料は思うように上がらないし子供たちの学費もかなりかかりそうだし心配が増えてきた。
  • 二人とも晩婚なのだけれども、子供も欲しいし持ち家も欲しいのでどの位まで経済的に大丈夫か試算して見通しをつけたい。
  • 結婚して15年、夫との生活がうまくいかず離婚を考えているが、子供を引き取り教育していくには経済的な面から養育費はどの位必要になるのか知りたい。
  • 夫と死別して10年、パートで働いて何とか生活してきたが残された財産も少なくなり、老後を考えると本当にやっていけるのかとても心配。
  • 夫が転勤をとなったが、子供が小学生なので単身で赴任してもらった方がいいか、あるいは家族ぐるみで引っ越した方が良いか、経済的にどうなのかを試算したい。
  • 子供がいないせいか夫婦ともに高価な買い物が多いし浪費癖があり、クレジット支払いやリボルビング払いが増えて貯蓄がいっこうに増えない、老後に向けて経済的に心配になってきた。

▼こんなお悩みの方にお答えします

  • 退職まであと数年。年金開始まで働くべきか、雇用保険をもらうかソフトランディングを検討したい
    • リタイアまで数年となったが、年金開始までの数年間はやはり働いた方が良いか?
    • 雇用保険はもらってからの方が良いか、ソフトランディングを検討したい。
  • 老後は海外旅行や趣味も楽しみたいが今の蓄えでやっていけるだろうか?
    • 子供たちは独り立ちしたので、老後は夫婦二人でのんびり暮らしたいが今の蓄えでやっていけるのだろうか?
    • 海外旅行にも行きたいが大丈夫だろうか?
  • 自営業のため定年がなく年金も少ない。健康のこともあるし今後の経済的な見通しをたてたい。
    • 自営業を営んでいるがいつまで働けばいいのだろうか?
    • 年金も少ないし健康のことも考えると不安が ある。
    • 経済的な見通しをたてたい。
  • 退職金はないと会社に言われたが、年金定期便をみると年金支給額は多くないので、妻にもパートで 働いてもらい老後の貯蓄を少しでも増やしておいた方が良いか?
  • 住宅ローンが70歳まであるが、退職金がでるのでそれで一括返済した方が得策か、あるいは投資して増やすことを考えた方がいいか、老後の家計が安定する方を検討したい。
  • 父が高齢で病弱になってきたので、いずれ相続が発生した時のことを考えると準備として今は何を した方が良いのか、実際に相続になった時には何をどのようにすれば良いか分からない。
  • 相続税が増えるとニュースで聞いたが、我が家の場合はどうなのだろうか、また実家の父親も突然相続となった場合に、相続税はいくらになるのだろうか、考え方を事前に知りたい。

▼こんなお悩みの方にお答えします

  • 養育費が増えてきたので毎月の保険料の支払いが大変
    • 仕事の付き合いでいろんな保険に入っているが、養育費が増えてきて家計のやり繰りが苦しく 毎月の保険料支払いが大変になってきた。
  • 家族が増え将来の教育費が心配。学資保険やNISAなど、どれを選べばよいか分からない
    • 二人目の子供ができて将来の教育費が心配になってきた。
    • 学資保険とかNISAとかいろんな情報が耳に入ってくるが我が家には何が良いのだろうか?
  • 子どものために環境の良い場所に移り住みたいが転居にかかわる費用や税金を知りたい
    • 子供の教育を考えると、環境の良い場所に移り住みたいが家計的にやっていけるだろうか?
    • 新築か賃貸か、転居にかかわる費用や税金はどの位かかるのだろうか?
  • 保険の見直しの講習会に行きポイントは分かったけど、実際に我が家の保険の状態はどうなのか良し悪しを判断して、もし良くなければ見直しをしたい。
  • 新築の購入を考えているけれど、今の我が家の経済力ではどの位借りられるのだろうか、将来的にも 支払い能力は大丈夫だろうか?
  • 住宅ローンの完済が定年後になってしまうが、年金生活になっても払い続けられるか心配でなにか良い方法はないだろうか?
  • 低金利の時代で、住宅ローンの借り換えをした方が良いと聞いているけど我が家の場合はどうなのだろうか?できれば支払い額を減らしたいが…

▼こんなお悩みの方にお答えします

  • 老後に向け貯蓄を増やす方法を知りたい
    • 50歳になり子供の養育のめども立ったが、老後に向けて貯蓄が心配になってきた。
    • 貯蓄をどのようにして増やしていけるのか知りたい。
  • 確定拠出年金を検討しているがNISAとくらべた時のメリット・デメリットを知りたい
    • 公的年金支給額が減少のニュースを見たが、老後の資金づくりに確定拠出年金が良いと聞いたがどのようなメリットやデメリットがあるのだろうか?
    • NISAとの比較はどうなのだろうか?
  • 退職金を預金するのではなく投資信託等で資産運用したほうがよいかよくわからない
    • 退職金が入るが今後のインフレの心配もあり、預金するのではなく投資信託等に投資した方が良いと の情報もあるが良くわからない。
  • 退職金をまとめて銀行等に預金すると特別金利が適用されるというカタログを見たが、本当に大丈夫なのか?何か裏はないか少し心配だが興味がある。
  • 学資保険には入ったが、自分たちの老後を考えると若いうちから資産運用を始めた方が良いという話も聞いている。株とか投資信託とか国債などいろいろあって何をどうして良いか分からない。

ライフプラン事例

自分の資産をどう創るか、どう活かすか?そんなお悩みのあなたの為に、資産運用に関する考え方を紹介します。

資産運用について

お問い合わせ・ご相談
Contact us

生活設計・人生設計に関する
ご相談はプロにお任せ下さい!

お電話でのお問い合わせ・ご相談 022-375-7432 受付時間 平日 9:00~18:00

メールでのお問い合わせ・ご相談

ページの先頭に戻る
Copyright © Yuyama All Rights Reserved.